2007年07月14日

ミルクタイム

Image002.jpg

ハイチェアで飲ませてみようと、突然思い立ってみました。(笑)
ハツが持ち手を持てるようになったので、持たせてみたのですが、やはり自分だけでは重みに耐えられないハツ。
しかしミノは、ハツに一人で持たせたいらしく。
私が哺乳瓶を支えるのを阻止します。(^^;)
なんとかタオルを挟んで固定したものの、バランス悪ー。
満足そうなミノが可愛かったので、とりあえず二人の写真を撮ってみました*
posted by 神崎 at 13:18| 東京 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | ミノ&ハツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月08日

顔の大きさ

ハツのが大きい……?

写真の撮り方もあるかと思いますが、なんかハツの顔の方がミノのより大きいような気がします。(笑)

ミノは最近「いっしょ」を喜びます。
これはハツと「いっしょに(同じ格好で)」寝ているところ。
ハツが手を動かすので、顔を触らせてくすぐったがり、喜んでいます。
posted by 神崎 at 09:31| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | ミノ&ハツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月01日

ベビーカー

英語ではストローラーというようで、うちで買ったマクラーレンのQuestの説明書にも「ストローラーと呼称する」と明記してあります。
個人的にはストローラーでもベビーカーでもどっちでもいいような気がしますが。(笑)

ようやくハツの首が据わったので、そのストローラーにハツを乗せられるようになりました。
四歳まで使えるんですが、新生児〜首が据わるまでは使えない奴なんです。
最初の三ヶ月くらいは抱っこでいいだろう、とこれを買ったんですが、うちはこれで正解だったと思います。

ハツが生まれてすぐはまあ外出しませんでしたが、一ヵ月もすれば二人を連れて買い物などに行くようになるわけです。
ミノは一人でも歩けますが、私がハツを抱っこしているので、いきなり走り出したりすると対応できません。
なので、ミノがストローラー、ハツはスリングというスタイルでした。

最近ハツが重くなってきて、そろそろ長時間の抱っこは辛いかな〜、という感じに。
しかし考えてみればもう首がほとんど据わってるし、今度はハツをストローラーに乗せることにしました。
ミノがやきもちを焼くので(^^;)、ハツを乗せたり、ミノを乗せたり、途中で交代したりと、まだ「過渡期」という状態ですが。
この間なんか、ミノがスリングに入りたいと言い出し、十キロを抱えて十五分くらい歩いてしまいました。
意外とイケましたが、やはり重かったですね。(^^;)
でもミノには気を遣っています。
妹が生まれて淋しいことも多いだろうし、我慢もさせているので、なるべく要望に沿ってやりたいと思うんですよね。

そんなわけで、まだ完全にこうと決まったわけではありませんが、ハツもストローラーに乗るようになりました。
これから回数を徐々に増やして、ミノにはストローラーの後ろにつける、立って乗れるようなやつを買ってやろうかな、などと思っています。

こーさんと一緒のときは、ミノと手をつないでいてくれるし、いざというときは抱っこもしてくれるので割と大丈夫なんですけどね。
やはり一人で子供二人を連れて外出する方が多いので、やり方も工夫しなければなりません。
三人になったらどうするんだろ??
まあその頃にはミノももっと成長してるだろうから大丈夫、かな?(^^;)
posted by 神崎 at 10:19| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | ミノ&ハツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月18日

醍醐味

小さな子供が二人いるのって、賑やかというかうるさいイメージが強かったんですが、昨日、「年子で二人生んで良かった!!」ということがありました。手(チョキ)

背後にハツを寝かせてゲームをしていたときの事。
うろうろしていたミノが、そういえば静かだなあと思ったら、後ろで声がしたんです。

「はーちゃーん」

?!
振り返ると、ミノがハツの横に寝そべって、頭をなでている!
か、可愛いじゃないか……ッッ!(≧▽≦)ノ
しかもその後、絵本を読んであげるシーンまで目撃!!
写真撮りたかった!
薄暗かったし、動いたら見てるのバレちゃって台無しと思ったので、そっと見ているだけにしましたが……残念でした〜。

ミノはまだ友達と一緒に遊ぶって出来なくて、おもちゃでも絵本でも取り上げてしまうことが多いのです。
ぼちぼち言い聞かせてはいますが、道のりはまだ遠そう。
そんな事もあって、昨日、ミノに絵本を読んであげるときに「はーちゃんも一緒に読もうね、ミノとはーちゃん、一緒だよ」と言って見せていたんです。
ハツが小さいせいか、ミノは大人しく見せてあげていて、ハツも楽しそうに笑ったりしていました。
私が「偉いね、一緒に見せてあげてるのね」と褒めたのが嬉しかったのかもしれません。
ハツに絵本を読み聞かせているミノはめっちゃめちゃ可愛かったです。
いつも私がミノにやるように、「こどもずかん」を指差し、「これは? ……ちょーちょ!」「これは? ……まんま!」と順番に示していました。
ハツもなんだか嬉しそうに絵本を見たり、ミノを見たり。






あああああああああああああああ、二人生んで良かったぁぁぁ!
ほんっと、可愛かった!
posted by 神崎 at 09:23| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | ミノ&ハツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月07日

無理やり抱っこ

ミノはハツの世話をしたがります。
まあ、ママ(私)がやっていることがやりたい、というだけかもしれないのですが。
おむつを替える、ミルクをあげる、くらいならいいんですが(割と困るけど)、抱っこは勘弁して欲しいです。

抱っこー!

こーさんが支えているのですが、かなり無理があります。
ハツは大泣きです。(^^;)
いやはや……。

ま、これも可愛い日常の一コマですが。
posted by 神崎 at 21:39| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | ミノ&ハツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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